YouTubeは娯楽のあり方を変えたといってもよいでしょう。
スピードが求められる現代、TVや映画という本来30分〜数時間のサイズの娯楽は万人が享受するにはちょと長すぎる
そこで、おいしいところをかいつまんで紹介するメディアが必要となってきたわけで
これまでその役割はTVの情報誌や新聞のラテ欄が主流を担ってきたのですが、百聞は一見にしかずというか実際に見るのが一番ってことで
短い動画を紹介するYouTubeなどの動画アップサイトが話題を呼んでいます。
著作権法でいうと限りなく黒に近い黒、っていうか黒なんで
「宣伝になるから〜」とかそういう言い訳は通用しないのですが
それでも利用者が多いのは、上記のように情報の膨大化に反比例して娯楽に費やせる時間が限られてきているからで
TVや映画のサイズが現代人に合わなくなってきていることが考えられるからです。
ゲームも同様で、60時間もプレイして結局きれいなムービーをみただけっていうケースも多々あります。
それでも、なにか時間を削ってでも没頭したい作品に出会いたいと、日々情報の海に翻弄されるわけで、動画サイトはそんな情報の大海原を航海するための羅針盤ともいえます。
そのへんのジレンマが今後どのように解消されてゆくか、興味深いところです。
うー、あー、固い。むずかしいはなしはだめなのれすよ
要は、熱いアニメや萌えるアニメに出会いたい!今年も来年も、ずーっつと探し続けたい!てことで!
またむちゃぶりですが
ピカピカユカイがすごいとか。
さて本日ご紹介するのはKOTOBUKIYAから発売されたToHeart2のおねぇさんキャラ、向坂環、通称「たま姉ぇ」です

トゥハート2は名作となったトゥハートの続編で、フィギュアは各社から発売されています。同一キャラが何種類も出ていたりするので購入するのに迷う場合が多いのですが、今回はなぜブォノがコトブキヤ版を購入したかなどを踏まえてご紹介。

答え:
むっちりしてたから正解はやっ!ここのところ一貫して主張してますけど、ブォノはむっちりしたフィギュアが大好きなのですよ。
デブ専とはまた違った意味で。

みよこの太もも
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基本的にトゥハートのキャラデザは横に広いというか安産型が多いので個人的にツボってるのですが
特にコトブキヤ版たまねぇは原作以上に幅広ボディなわけで、
へたしたらトゥハートキャラじゃなくても買ってた可能性大。

ていうか、1も2も、まずフィギュアから入ってますからね。
ていうか2まだプレイしてませんから
フィギュアオタは時としてこういう状況に陥ります。
う〜ん、本日は特に目立ったネタはナシ。
「チイサキタイカ」の明日はどっちだ!?
請う、ご期待(CV若本)
テーマ:美少女フィギュア - ジャンル:アニメ・コミック